NEW!新着情報

 新しい講演情報

『バイオメカニクスを用いた動作・歩行分析の理解と治療への展開』セミナー(畠中 泰彦 先生)

申し込み受付中(抽選、先着順)
日時:平成29年11月18日(土)10:00-16:00 予定
講師:畠中 泰彦 先生(鈴鹿医療科学大学)
会場:損保会館(東京都千代田区神田淡路町2丁目9)

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『バイオメカニクスを用いた動作・歩行分析の理解と治療への展開』セミナー(畠中 泰彦 先生)

姿勢(立位・座位)の臨床意義を考える

申し込み受付中(先着順)
日時:平成29年9月9日(土)10:00~16:00 予定
講師:中村 尚人 先生(株式会社P3 代表取締役)
園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ所長、元関東労災病院 中央リハビリテーション部 主任理学療法士)
会場:多摩市民館(神奈川県川崎市多摩区登戸1775−1)

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姿勢​(立位・座位)​の臨床​意義​を考える

『膝関節の理学療法-半月板のリハビリテーション・変形性膝関節症のリバビリテーション』

先着順にて応募受付中
日時:平成29年9月24日(日)10:00-16:00 予定
講師:
今屋 健 先生(関東労災病院 中央リハビリテーション部 主任理学療法士)
園部 俊晴 先生(コンディション・ラボ所長、元関東労災病院 中央リハビリテーション部 主任理学療法士)
会場:発明会館(東京都港区虎ノ門2丁目9−14)

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『膝関節の理学療法-半月板のリハビリテーション・変形性膝関節症のリバビリテーション』

肩関節の理学療法-肩関節の動きから考える病態把握(勝木秀治先生)

先着順にて応募受付中
日時:平成29年9月23日(土)10:00-16:00 予定
講師:勝木 秀治 先生(関東労災病院 中央リハビリテーション部 主任理学療法士)
会場:運動と医学の出版社セミナールーム(川崎市宮前区宮崎2−7−51 リーセントパレス203号室)

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『肩関節の理学療法-肩関節の動きから考える病態把握』

体幹機能の評価と運動療法(鈴木 俊明 先生)

申し込み受付中(先着順)
日時:平成29年8月12日(土)10:00-16:00 予定
講師:鈴木 俊明 先生(関西医療大学大学院 保健医療学研究科 教授、医学博士、理学療法士)
会場:発明会館 地下ホール(東京都港区虎ノ門2丁目9−14)

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体幹機能の評価と運動療法』鈴木 俊明 先生)

更新情報

<2017年4月30日掲載>
「入谷式の概念を応用した理学療法(園部俊晴先生)」福岡開催、掲載しました。

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入谷式の概念を応用した理学療法(園部俊晴先生)

<2017年1月31日掲載>
平成29年5月20日(土)開催の「膝関節機能障害の基礎理解から臨床応用~運動学的・生体力学的な視点から、疾患の理解へとつなげる~」の募集を開始しました

膝関節機能障害の基礎理解から臨床応用~運動学的・生体力学的な視点から、疾患の理解へとつなげる~

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 その他の講演情報

体幹機能の評価と運動療法(鈴木 俊明 先生)

メールマガジン受信限定セミナー。定員に達したためキャンセル待ち受付中
日時:平成29年8月13日(日)10:00-16:00 予定
講師:鈴木 俊明 先生(関西医療大学大学院 保健医療学研究科 教授、医学博士、理学療法士)
会場:運動と医学の出版社セミナールーム(川崎市宮前区宮崎2-7-51 リーセントパレス宮崎203(東急田園都市線 宮崎台駅 徒歩3分)

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体幹機能の評価と運動療法』鈴木 俊明 先生)

『腰痛の評価と治療』(成田 崇矢 先生)

2017年3月23日掲載
定員になりましたので、キャンセル待ち受付
日時:平成29年7月1日(土)10:00-16:00 予定
講師:成田 崇矢 先生(健康科学大学 教授)
会場:運動と医学の出版社セミナールーム(川崎市宮前区宮崎2−7−51 リーセントパレス203号室)

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『腰痛の評価と治療』(成田 崇矢 先生)

体幹と四肢の運動連鎖 -評価から運動療法まで-

キャセル待ちにて応募受付中
日時:平成29年6月17日(土)10:00-16:00 予定
講師:財前知典(ざいぜん とものり)先生
(医療法人 博聖会 広尾整形外科 副院長 博士)
会場:運動と医学の出版社セミナールーム(川崎市宮前区宮崎2−7−51 リーセントパレス203号室)

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体幹と四肢の運動連鎖 -評価から運動療法まで-

ボランティアスタッフ募集のお知らせ

2014年1月6日掲載
当研究会ならびに当研究会を業務支援していただいている「運動と医学の出版社」では、現在会場の運営を手伝って頂くボランティアスタッフを募集しております。

詳細はこちらをご覧ください。

当研究会代表の園部俊晴先生の新著が出ました


リハビリの先生が教える「健康寿命が10年延びるからだのつくり方」

当研究会代表の園部俊晴先生の新著が出ました。
園部先生からは、下記のメッセージを頂いています。コチラも是非ご覧ください。

===園部先生からのメッセージ===
この度、私が執筆しました『リハビリの先生が教える健康寿命が10年延びるからだのつくり方』を出版することができました。

理学療法士は歳をとってくると、“どこが硬くなるのか・・・”、“どこが変形してくるのか・・・”、“どこが弱くなるのか・・・”といったことを最もよく知っている仕事だと思います。
こういった観点で、健康寿命に最も貢献できる職種だと考えられます。
『リハビリの先生が教える健康寿命が10年延びるからだのつくり方』

我々が障害によって身体が不自由になった人の機能を回復させることは、もちろん大切ですが・・・、
健康寿命を延ばすことで、社会も、利用者も、その家族も、そして我々療法士にとっても、みんなが幸せになる社会貢献ができると思います。
特に入谷式の概念には、健康寿命を延ばすことに大きな力を発揮することができます。

この書籍のPDFを添付させていただきます。
以下よりダウンロードしていただけます。
http://pt-sonobe.com/pdf/kenkoujumyo.pdf
共感しましたら、SNSなどで広く広めて頂き、「リハビリの先生が教える・・・」のキャッチから始まるこの本を多くの人の力でヒット作にのし上げて頂けると大変嬉しく思います。
何卒、何卒宜しくお願い致します。
また書籍の内容について、分かりやすく映像にまとめていますので、
下記の映像を是非ご参照頂けると幸甚です。
https://www.youtube.com/watch?v=aw61Fm7Sx8U

私はリハビリの先生になったことを本当に良かったと思っています。それはたくさんの患者さんが、こんな私に「先生と出会えて本当に良かった」と言ってくれるからです。そして今回、この本を出版できたことで、自分がこれまで培ってきた知識と経験がたくさんの人の健康に貢献できるのであれば本当に嬉しく思います。

今後も医療に携わる者として、「成長」と「貢献」を重んじて活動を続け、そのことがたくさんの人『笑い声』に繋がることを願っています。

平成29年2月吉日   園部 俊晴

園部先生のブログ開設のお知らせ

臨床家のための運動器研究会代表の園部です。
この度、私のブログを開始しました。
http://pt-sonobe.com/

このブログでは、リアルな臨床と役立つ情報をお伝えしていきたいと考えております。
また、力学的推論を 1から理解して頂くための無料メール講座(全50回程度予定)なども用意しております。
臨床に必ず役立つ情報をお伝えしていきますので、興味のある方は是非ご覧ください。
http://pt-sonobe.com/

園部俊晴ブログのメルマガ登録は下記から行うことができます。
↓  ↓
http://pt-sonobe.com/mail-lecture

追悼の辞

2016年2月21日掲載
去る1月12日、足と歩きの研究所所長入谷誠先生がお亡くなりになりました。
亡くなる直前まで、患者さんと向き合っていたそうです。
臨床家として、技術的な事はもちろん、我々が目指すべき思想を持っていた先生だったと思います。研究会一同、心よりご冥福を申し上げます。
当研究会で行った入谷誠先生のインタビューを下記のURLから見ることができます。
このインタビュー見ることで、臨床家として、プロフェッショナルとしての入谷誠先生の生き方が示されております。是非ご覧になっていただけると幸いです。

インタビューはこちらから
入谷誠先生のインタビュー

受講者アンケート掲載のお知らせ

2014年1月6日掲載
2013年11月16,17日に開催しました、
「ボバース概念に基づくニューロリハビリテーションアプローチ(講師:伊藤克浩先生)」
参加者のアンケート結果を掲載いたしました。

専門理学療法士制度ポイント認定講習会の申請について

当研究会の講演はすべて専門理学療法士制度ポイント認定講習会の申請をしております。この制度のポイントは、日本理学療法士協会の新人教育プログラムの課程を終了した方のみ取得ができます。

ポイント申請希望の方は、講演応募の際にPT協会の会員番号を入力してください。

※ただし、稀に、申請の許諾が下りないことがあります。

研究会事務局からのお願い

[研究会事務局からのお願い]

最近、講演会の応募申し込み受付完了のメールや、研究会からののメールマガジンが
ご登録いただいたメールアドレスにお届け出来ずに戻ってくるというケースが増えております。

[携帯電話の場合]
・携帯電話側設定で、受信(ドメイン)拒否、受信制限設定がされている
(パソコンから送られたメールやURL付きメールを受信拒否する設定にしている)
・各携帯電話会社ホームページ上で成りすましメール拒否設定
・受信フォルダの容量がオーバーしている
等が考えられます。

携帯電話のメールアドレスをご登録されている方は、
受信設定の状態を今一度ご確認いただき、
当研究会のドメイン「」を受信可能に設定して下さい。

docomo
http://www.nttdocomo.co.jp/info/spam_mail/measure/domain/

au
http://www.au.kddi.com/service/email/support/
meiwaku/email_boshi/filter/shitei_jushin/index.html

softbank
http://mb.softbank.jp/mb/support/antispam/settings/indivisual/whiteblack/

[PCアドレスの場合]

各受信設定、フリーメール上の迷惑メール設定、セキュリティソフト、
プロバイダの迷惑メール防止サービス設定などで、
当研究会のドメイン「」を
受信可能に設定してください。

フリーメール(Gmail等)では、「迷惑メール」と認識されますと、
自動で迷惑メールフォルダへ振り分けられ、数日程度で自動削除されてしまいます。
yahooメール、Gmail等のフリーメールは、セキュリティ設定が高度に設定されているため、
メールお届け前にはじかれてしまうこともありますのでご注意下さい。

Gmail
http://support.google.com/mail/bin/answer.py?hl=ja&answer=9008

Yahooメール
http://help.yahoo.co.jp/mail/anti-spam/anti-spam-09.html

Hotmail
http://windowslive.jp.msn.com/guide/mail/hotmail/step4.htm

goomail
http://mail.goo.ne.jp/info/spam.html

また、ご登録メールアドレスの変更がございます場合には
下記のお問い合せフォームよりご連絡下さいますようお願い申し上げます。
http://undouki.com/contact/

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