NEW!新着情報

第2回 臨床に役立つ治療技術集会

「第2回 臨床に役立つ治療技術集会!」 一般参加(聴衆のみの参加)の応募を開始いたしました。

いつもこの研究会をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
今年もアウトプットの場として、「臨床に役立つ治療技術集会」を開催いたします(治療を見せ合いっこするという概念から名前を「学術集会」から変更しました(^^;) )。

今後はインプットとアウトプットの両方の活動を継続していきながら、「臨床で真に役立つ会」に発展していきたいと考えております。

2回目となる今回の集会のテーマは、すばり「腰痛に対する私の治療の工夫」です。
演題も下記の様に、興味深い演題がそろいました!
しかも、参加費3000円です!
参加する人も、発表する人も、すべての人に役立つ企画になると思います。

詳細と応募申込はこちら↓
『第2回 臨床に役立つ治療技術集会』

私の考える脳卒中の理学療法
1.PNFを用いた脳卒中患者の評価と治療(松田現先生)
2.効果的な理学療法の実現~徴候解釈から行為を改善するために~(佐藤房郎先生)

申し込み受付中(先着順)
日時:2018年3月4日(日) 10:00-16:00 予定
講師:松田 現 先生
(株式会社PNF研究所、理学療法士、国際PNF協会認定アドバンスインストラクター)
佐藤 房郎 先生
(東北大学病院 副診療技術部長 リハビリテーション部門長、理学療法士)
会場:発明会館(東京都港区虎ノ門2丁目9-14)

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私の考える脳卒中の理学療法 2講演

日常行動における動作戦略としての4スタンス理論と障害について(廣戸聡一先生)

申し込み受付中(先着順)
日時:2018年3月11日(日)10:00−16:00 予定
講師:廣戸 聡一 先生(一般社団法人REASH PROJECT 代表理事)
会場:臨床福祉専門学校(東京都江東区塩浜2-22-10)

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日常行動における動作戦略としての4スタンス理論と障害について(廣戸聡一先生)

『腰痛症に対する多面的考察と筋の連動性を用いた臨床アプローチ
(川井筋系帯療法を応用したアプローチ)』実技セミナー (川井太郎先生)』

申し込み受付中(先着順)
日時:2018年3月21日(祝・水)10:00−16:00 予定
講師:川井 太郎 先生(川井筋系帯療法治療センター  院長)
会場:運動と医学の出版社セミナールーム
(川崎市宮前区宮崎2−7−51 リーセントパレス203号室)

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『腰痛症に対する多面的考察と筋の連動性を用いた臨床アプローチ(川井筋系帯療法を応用したアプローチ)』 (川井太郎先生)

中高齢者の整形外科疾患に対する機能解剖学的運動療法(​八木茂典先生)

申し込み受付中(先着順)
日時:2018年4月30日(月・祝)10:00-16:00 予定
講師:​八木茂典 先生
(東京関節外科センター昭島整形外科 医学博士, 理学療法士,
日本体育協会公認アスレティックトレーナー)
会場:発明会館(東京都港区虎ノ門2丁目9-14)

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中高齢者の整形外科疾患に対する機能解剖学的運動療法(​八木茂典先生)

エビデンスに基づくTHA・TKA術後運動療法の実際(小野志操先生)

申し込み受付中(先着順)
日時:2018年5月12日(土)10:00−16:00 予定
講師:小野 志操 先生
(京都下鴨病院 理学療法部 主任理学療法士 修士(健康科学;畿央大学))
会場:川崎市産業振興会館
(川崎市幸区堀川町66番地20)

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エビデンスに基づくTHA・TKA術後運動療法の実際(小野志操先生)

運動連鎖を臨床に活かす 2講演
1.上肢と体幹の運動連鎖(財前 知典 先生)
2.下肢と体幹の運動連鎖(園部 俊晴)

申し込み受付中(先着順)
日時:2018年6月3日(日)10:00-16:00 予定
講師:​財前 知典 先生(広尾整形外科 副院長 博士)
園部 俊晴(コンディション・ラボ 所長)
会場:発明会館(東京都港区虎ノ門2丁目9-14)

詳細と応募申込はこちら↓
運動連鎖を臨床に活かす 2講演

更新情報

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ボランティアスタッフ募集のお知らせ

2014年1月6日掲載
当研究会ならびに当研究会を業務支援していただいている「運動と医学の出版社」では、現在会場の運営を手伝って頂くボランティアスタッフを募集しております。

詳細はこちらをご覧ください。

当研究会代表の園部俊晴先生の新著が出ました


リハビリの先生が教える「健康寿命が10年延びるからだのつくり方」

当研究会代表の園部俊晴先生の新著が出ました。
園部先生からは、下記のメッセージを頂いています。コチラも是非ご覧ください。

===園部先生からのメッセージ===
この度、私が執筆しました『リハビリの先生が教える健康寿命が10年延びるからだのつくり方』を出版することができました。

理学療法士は歳をとってくると、“どこが硬くなるのか・・・”、“どこが変形してくるのか・・・”、“どこが弱くなるのか・・・”といったことを最もよく知っている仕事だと思います。
こういった観点で、健康寿命に最も貢献できる職種だと考えられます。
『リハビリの先生が教える健康寿命が10年延びるからだのつくり方』

我々が障害によって身体が不自由になった人の機能を回復させることは、もちろん大切ですが・・・、
健康寿命を延ばすことで、社会も、利用者も、その家族も、そして我々療法士にとっても、みんなが幸せになる社会貢献ができると思います。
特に入谷式の概念には、健康寿命を延ばすことに大きな力を発揮することができます。

この書籍のPDFを添付させていただきます。
以下よりダウンロードしていただけます。
http://pt-sonobe.com/pdf/kenkoujumyo.pdf
共感しましたら、SNSなどで広く広めて頂き、「リハビリの先生が教える・・・」のキャッチから始まるこの本を多くの人の力でヒット作にのし上げて頂けると大変嬉しく思います。
何卒、何卒宜しくお願い致します。
また書籍の内容について、分かりやすく映像にまとめていますので、
下記の映像を是非ご参照頂けると幸甚です。
https://www.youtube.com/watch?v=aw61Fm7Sx8U

私はリハビリの先生になったことを本当に良かったと思っています。それはたくさんの患者さんが、こんな私に「先生と出会えて本当に良かった」と言ってくれるからです。そして今回、この本を出版できたことで、自分がこれまで培ってきた知識と経験がたくさんの人の健康に貢献できるのであれば本当に嬉しく思います。

今後も医療に携わる者として、「成長」と「貢献」を重んじて活動を続け、そのことがたくさんの人『笑い声』に繋がることを願っています。

平成29年2月吉日   園部 俊晴

園部先生のブログ開設のお知らせ

臨床家のための運動器研究会代表の園部です。
この度、私のブログを開始しました。
http://pt-sonobe.com/

このブログでは、リアルな臨床と役立つ情報をお伝えしていきたいと考えております。
また、力学的推論を 1から理解して頂くための無料メール講座(全50回程度予定)なども用意しております。
臨床に必ず役立つ情報をお伝えしていきますので、興味のある方は是非ご覧ください。
http://pt-sonobe.com/

園部俊晴ブログのメルマガ登録は下記から行うことができます。
↓  ↓
http://pt-sonobe.com/mail-lecture

追悼の辞

2016年2月21日掲載
去る1月12日、足と歩きの研究所所長入谷誠先生がお亡くなりになりました。
亡くなる直前まで、患者さんと向き合っていたそうです。
臨床家として、技術的な事はもちろん、我々が目指すべき思想を持っていた先生だったと思います。研究会一同、心よりご冥福を申し上げます。
当研究会で行った入谷誠先生のインタビューを下記のURLから見ることができます。
このインタビュー見ることで、臨床家として、プロフェッショナルとしての入谷誠先生の生き方が示されております。是非ご覧になっていただけると幸いです。

インタビューはこちらから
入谷誠先生のインタビュー

受講者アンケート掲載のお知らせ

2014年1月6日掲載
2013年11月16,17日に開催しました、
「ボバース概念に基づくニューロリハビリテーションアプローチ(講師:伊藤克浩先生)」
参加者のアンケート結果を掲載いたしました。

専門理学療法士制度ポイント認定講習会の申請について

当研究会の講演はすべて専門理学療法士制度ポイント認定講習会の申請をしております。この制度のポイントは、日本理学療法士協会の新人教育プログラムの課程を終了した方のみ取得ができます。

ポイント申請希望の方は、講演応募の際にPT協会の会員番号を入力してください。

※ただし、稀に、申請の許諾が下りないことがあります。

研究会事務局からのお願い

[研究会事務局からのお願い]

最近、講演会の応募申し込み受付完了のメールや、研究会からののメールマガジンが
ご登録いただいたメールアドレスにお届け出来ずに戻ってくるというケースが増えております。

[携帯電話の場合]
・携帯電話側設定で、受信(ドメイン)拒否、受信制限設定がされている
(パソコンから送られたメールやURL付きメールを受信拒否する設定にしている)
・各携帯電話会社ホームページ上で成りすましメール拒否設定
・受信フォルダの容量がオーバーしている
等が考えられます。

携帯電話のメールアドレスをご登録されている方は、
受信設定の状態を今一度ご確認いただき、
当研究会のドメイン「」を受信可能に設定して下さい。

docomo
http://www.nttdocomo.co.jp/info/spam_mail/measure/domain/

au
http://www.au.kddi.com/service/email/support/
meiwaku/email_boshi/filter/shitei_jushin/index.html

softbank
http://mb.softbank.jp/mb/support/antispam/settings/indivisual/whiteblack/

[PCアドレスの場合]

各受信設定、フリーメール上の迷惑メール設定、セキュリティソフト、
プロバイダの迷惑メール防止サービス設定などで、
当研究会のドメイン「」を
受信可能に設定してください。

フリーメール(Gmail等)では、「迷惑メール」と認識されますと、
自動で迷惑メールフォルダへ振り分けられ、数日程度で自動削除されてしまいます。
yahooメール、Gmail等のフリーメールは、セキュリティ設定が高度に設定されているため、
メールお届け前にはじかれてしまうこともありますのでご注意下さい。

Gmail
http://support.google.com/mail/bin/answer.py?hl=ja&answer=9008

Yahooメール
http://help.yahoo.co.jp/mail/anti-spam/anti-spam-09.html

Hotmail
http://windowslive.jp.msn.com/guide/mail/hotmail/step4.htm

goomail
http://mail.goo.ne.jp/info/spam.html

また、ご登録メールアドレスの変更がございます場合には
下記のお問い合せフォームよりご連絡下さいますようお願い申し上げます。
http://undouki.com/contact/

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