”緩消法”の理論と実践(腰部疾患・膝関節疾患を中心に)


”緩消法”の理論と実践(腰部疾患・膝関節疾患を中心に)

終了しました
今回は筋肉弛緩法”緩消法”の講演を企画致しました。講師の坂戸孝志先生は多数の著書を執筆し、多くのメディアに取り上げられています。緩消法の理論やその実践方法には、リハビリ分野で活かせる多くの要素が含まれていると思われます。是非、ご参加下さい。

講師からのコメント

2007年に、全く新しい特殊な筋肉弛緩法”緩消法”(かんしょうほう)を考案しました。

この方法は、筋肉の緊張を無くすことにより、血液循環を正常化・促進させ、痛み・痺れ・冷え・つっぱり感・だるさなどの症状を無くす治療方法です。筋肉の弛緩と痛みの軽減についてはすでにエビデンスがあり、世界で初めて痛みが消えることを科学的に証明し、日本統合医療学会(2012年1月14日)に発表いたしました。

是非、緩消法を自分の技術としていただければ幸いです。

講師

坂戸孝志先生((社)日本健康機構理事長、生理学博士)

開催日程など詳細

日時:平成25年12月7日(土)10:00~16:00予定
参加人数:30名程度予定
会場:関東労災病院リハビリテーション訓練室B1(神奈川県川崎市)
参加費:少人数の実技講習で10,000円

対象:どなたでも参加可能ですが、応募が定員を大幅に超えると予測されるため、参加資格は抽選とさせていただきます。

申込方法

終了しました

参加の可否にかかわらずe-mailにて報告します
undouki@ac.auone-net.jp よりメールにて連絡いたしますので 携帯電話でお申し込みの方は必ず受信可能に設定をしてください。

受信設定をされずにメール受信が不可能な場合の責任は負いかねます。


カテゴリー:活動実績

このページの先頭へ

イメージ画像