赤羽根良和先生の講演予定

腰椎の機能障害の見方と運動療法の考え方(赤羽根良和)

日時:20181021日(日)川崎駅すぐ
【園部からの推薦文】
腰痛は9割以上が罹患すると言われている国民病である。また、腰痛は疼痛の発症源が分からず、非特異的腰痛が多いとされている。しかし、腰部の組織を的確に圧痛所見をとると、そのほとんどは下位腰椎と骨盤周辺である。つまり、この部位から疼痛が発症していることが多いと考えられる。また、的確な圧痛所見や理学所見を行うには、解剖と機能解剖をベースとした知識が必要となる。これらを確実に行えれば、いわゆる病態を絞り込むことが出来るようになる。すると、実施すべき運動療法も必然的に決まるはずである。セミナーでは、解剖・機能解剖を中心とした講義を行い、腰痛を改善させるための一助となる形で進行し、腰痛の病態を絞り込む方法論を解説して頂きます。本物の臨床家の実際の臨床をしっかり学べる機会です。

まずは赤羽根先生執筆の腰椎の書籍の解説映像を見て下さい。(園部解説!)
https://www.youtube.com/watch?v=vxWivfp_hWs

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https://1021undouki.peatix.com/view

 

肩関節と肩甲帯の拘縮の見方と運動療法の考え方(赤羽根良和先生)
あの赤羽根良和が肩の治療の秘訣を教えます!

日時:2018113日(土)東京お茶の水
【園部からの推薦文】:
肩関節と肩甲帯の拘縮は、肩関節周囲炎をはじめ、罹患率も高くセラピストは必ず遭遇する疾患の一つです。臨床において、肩関節と肩甲帯の拘縮を除去することは非常に重要となります。そのためには、肩関節や肩甲帯に付着する筋肉を知っておく必要があります。さらにそれらの筋を的確に伸張や滑動させ、短縮や癒着といった評価を行う必要があります。 セミナーでは、これらの基礎知識を出来るだけ分かりやすく説明をします。これにより、解剖や機能解剖が理解できると思います。運動療法はその考え方を説明します。ケースによって運動療法のやり方は異なります。ただし、ベースを押さえておけば、様々なことに対して対応できると考えています。このセミナーを通して、解剖や機能解剖が理解でき、実際の運動療法の治療成績が向上することを目標とします。

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https://1103undouki.peatix.com/view

まずは赤羽根先生執筆の肩の腰椎の書籍の解説映像を見て下さい。(園部解説!)
https://www.youtube.com/watch?v=vxWivfp_hWs

 

足関節と膝関節の理学療法
赤羽根良和先生と園部俊晴のコラボが再び!

20181216日(日)東京
【園部からの推薦文】:
今回は、赤羽根良和先生に足部疾患に対する評価と理学療法の考え方について講演していただきます。考え方は、あくまで解剖と機能解剖に基づいたものであり、これをベースに的確な評価を行います。一つの評価からさらに病態推理を行っていく上で、診断力を合わせて高めていくことが狙いです。また、午後からは園部が疾患別に「主要な問題点」「何を改善すれば良いか」「手段」を説明した上で、実際に私の行っている膝関節の理学療法の流れを一通り説明します。明日からすぐに使える技術満載します。
8月5日の赤羽根先生と私のコラボセミナーでは、本当に多くの方にご参加いただきました。今回も役立つセミナーになると思いますよ。

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https://undouki1216.peatix.com/

 

2019

各講演の3~4ヶ月前に当研究会ホームページに詳細を掲載いたします。当研究会のメルマガ登録している方にはメールでもお知らせいたします。

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3月31日(日) 赤羽根良和先生 東京  度肝抜かれます!

6月30日(日)  赤羽根良和先生・園部俊晴 コラボセミナー 川崎  度肝抜かれます!

8月25日(日) 赤羽根良和先生 東京  度肝抜かれます!

12月1日(日) 赤羽根良和先生 東京  度肝抜かれます!

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