身体呼吸療法 導入編

身体呼吸療法 導入編

この講演は当研究会のメールマガジン受信者を応募対象として募集しました。すでに定員に達していますが、キャンセル待ちを受け付けています。

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今回のメルマガ受信者限定セミナーでは、
伊那のカリスマ治療家・伊澤勝典先生をお招きすることになりました。
メルマガ受信者限定セミナーです!

下記の紹介動画もご覧ください。

【推薦文】
私が伊澤勝典先生、そして身体呼吸療法と出会ったのは5年前の冬だった。恩師から「長野県の山奥に、素晴らしい臨床をされている治療家がいる」と紹介を受け、早速施術を受けに行った。その帰り道、何か心が弾み、そして「この先生の技術を、少しでも学びたい」と率直に感じたのを覚えている。身体呼吸療法は、丁寧に患者さんの身体を触れ、そして表現される事に対して、あるがままに受け入れることから始まる。自分の方法論や技術を押し付けるのではなく、患者さんの身体が発する声に対して、素直に耳を澄ましてみる。そこから広がる世界観を、多くの人に体験して欲しい。そして、本物の徒手療法家に触れることで、セラピスト自身がリハビリテーションの可能性を広げるきっかけとなることを、期待したい。

推薦者:峯崎 貴博(3-stars代表、山川整形外科 理学療法士)

たくさんおご応募お待ちしております。

下記の講演詳細を一読いただき、応募フォームから申込をお願い致します。

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講師

伊澤 勝典 先生(「璃楽院(りらくいん)」院長)

講師プロフィール

璃楽院 院長、
メンタルクリニック月下香庵 身体心理研究室 室長、
マニュアルメディスン研究会代表、
日本カイロプラクティック徒手医学会理事、
御身呼倶楽部主宰、
日本TFT教会顧問、
日本クラシカルオステオパシー協会 相談役 他。

長野県にて丸太小屋の治療院「璃楽院」を開院。
他業種との関わりも積極的で、近年は精神科医や臨床心理士と共同研究。
また、人間工学、生理人類学、生理心理学、等の専門家たちとの姿勢の研究。
また脳損傷後意識障害者の会に所属し、意識障害の患者を積極的にサポートするなど常に徒手医学の可能性を追求している。

著書:「身体呼吸法の奥義を語る」

具体的内容

身体呼吸療法とは、身体が本来持っている呼吸リズムを回復し、全身に呼吸運動を波及させることで、組織呼吸や体液の循環を促し、生体の機能を高める方法論である。このアイデアは、今では世界的に広まった頭蓋仙骨療法のコンセプトにある第一次呼吸機序の考えを、大場弘DCが応用発展させて生まれたものであり、その後伊澤勝典氏の独創的な感覚と卓越された理論によって更に発展し、展開をみせている。今回は身体呼吸療法の導入編として、基礎的な理論を学び、実際にハラを中心とした呼吸波を体験して頂く。

開催日程など詳細

日時:平成29年11月12日(日)10:00-16:00 予定
参加人数:24名
会場:運動と医学の出版社セミナールーム(川崎市宮前区宮崎2−7−51 リーセントパレス203号室)
参加費: 12,000円

申込方法

定員に達していますが、キャンセル待ちを受け付けています。

参加の可否にかかわらずe-mailにて報告します
undouki@ac.auone-net.jp よりメールにて連絡いたしますので
携帯電話でお申し込みの方は必ず受信可能に設定をしてください。
受信設定をされずにメール受信が不可能な場合の責任は負いかねます。

お申し込みは以下のフォームにご記入ください。

申し込みフォーム

下記応募フォームに必要事項を入力し、最後に登録ボタンを押してください。


 

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例)運動 太郎
氏名(フリガナ)*
例)ウンドウ タロウ
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