運動療法に必要な単純X線像の見方・捉え方

本講演は終了しました

活動報告

X線の基本的な見方、x線から受傷機転を予測する方法、損傷部位の捉え方、
予後予測、そして、運動療法にこれらの情報をどのように活かしていくかなどを
お話しして頂きました。

明日からの臨床ですぐに役立つ内容ばかりで、とても参考なる講演でした。
我々療法士もX線やMRIの知識を兼ね備えることの重要性を強く認識しました。

運動療法に必要な単純X線像の見方・捉え方

碧南市民病院の浅野昭裕先生を講師にお招きし、X線から機能解剖をどのように捉えるのか、また骨折の形態から損傷部位や予後をどのように捉えるのかなど、臨床に役立つ形でご説明頂けます。

関節運動を取り扱う医療従事者において、臨床の現場に活かせる知識がたくさん詰まっている講演になると確信しております。

講師

浅野昭裕 先生(碧南市民病院)

具体的内容

「運動療法に必要な単純X線像の見方・捉え方」

X線から機能解剖をどのように捉えるのか、
また骨折の形態から損傷部位や予後をどのように捉えるのかなど、
臨床に役立つ形でご説明頂けます。

開催日程など詳細

日時:平成24年4月15日(日) 10:00~16:00予定
参加人数:200名予定
会場:産業振興会館(神奈川県川崎市)
川崎駅から徒歩8分
参加費:4,000円

対象:誰でも参加可能

カテゴリー:活動実績

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