運動制御を改善させるための評価と介入

運動制御を改善させるための評価と介評価と介入

終了しました

東北大学リハビリテーション部技師長の佐藤房郎先生を講師にお招きし、
クラインフォーゲルバッハの運動学とダイナミックシステム理論
をベースにした理学療法について、実技を中心に講演して頂きます。

講師

佐藤 房郎 先生(東北大学リハビリテーション部技師長)

具体的内容

運動パターンを形成する背景には、構造学的特徴と筋緊張が大きく関与しています。
また運動発現には環境から受け取る情報も重要になっています。

無自覚に制御されている姿勢と運動について、どう解釈し変化させたらよいか、
クラインフォーゲルバッハの運動学と
ダイナミックシステム理論をベースに私の取り組みを紹介します。

開催日程など詳細

日時:平成24年12月22日(土)13:00~17:00予定 
       12月23日(日)9:00~15:00 
参加人数:30名程度予定
会場:関東労災病院リハビリテーション訓練室B1(神奈川県川崎市)
参加費:12,000円
対象:誰でも参加可能です

カテゴリー:活動実績

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