金岡恒治先生(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

金岡恒治先生(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)へのインタビューです。

Q1:臨床や現場でいつも心がけていることは何でしょうか

A1:謙虚に前向きに!

Q2:毎日のタイムスケジュールは

A2:大学の授業、学生の指導、大学やJISSでのスポーツドクターとしての診療、脊椎外科医としての研鑽、早稲田大学競技スポーツセンター副所長業務、日本水泳連盟医事委員長業務、各種講演・執筆活動などのローテーションです。

Q3:お休みはどのように過ごされていますか

A3:学会や講演が入っていないときは子供とキャッチボールしたり泳ぎに行ってます。

Q4:尊敬する人を医療人と、医療分野以外の人で教えて下さい。また、その理由があればお聞かせ下さい。

A4:医療人は 脊椎外科を教えてくれた矢吹武先生、日赤医療センターで師事した蓮江光男先生、スポーツドクターの武藤芳照先生。医療分野以外では、故古橋廣之進水連名誉会長。

Q5:医療人として成長に一番必要なものは何でしょうか

A5:積極性と謙虚さ。

金岡恒治先生、ありがとうございました。

カテゴリー:臨床家の言葉

このページの先頭へ

イメージ画像