第3回 臨床に役立つ治療技術集会!

2019年5月19日(日)決定!

来年もアウトプットの場として、「臨床に役立つ治療技術集会」を開催いたします

→ 臨床に役立つ治療技術集会についてはコチラ

3回目となる今回のテーマは、
すばり「臨床における私の評価・治療の工夫」です。

今回の治療技術集会は、疾患や部位に囚われず、“臨床”に焦点をあて、皆様が日々行っている臨床の工夫や技術をアウトプットしてください。

「自分の治療を是非知って欲しい!」「職場や知人の治療を紹介したい」という方は是非、是非、演題をご応募ください。

→演題のご応募はコチラ
※応募締め切り日:2019年2月10日

→一般参加(聴講のみの参加)
※応募締め切り日:2019年5月17日

プログラム概要

 テーマ「臨床における私の評価・治療の工夫」

【日時】2019年5月19 日(日)10:00~16:00 予定

【会場】多摩市民館(神奈川県川崎市) 小田急線「向ヶ丘遊園駅」徒歩5分

【内容】
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特別講演Ⅰ(10:10~11:10)
「スポーツ選手の膝関節疾患を診る上での私の工夫
 ~メディカルリハビリテーションの重要性~」 

                 関東労災病院リハビリテーション部主任 今屋健先生

セッションⅠ(11:20~12:20) 持ち時間1人20分 ※質疑応答を含む

座長 土屋元明先生

1.歩行時立脚側骨盤挙上・前傾に対する段階的ex
                   三浦市立病院 中嶋直樹先生
2.スポーツクラブにおける肩こり・首こりに対する評価と改善の工夫
                   セントラルスポーツ株式会社 綱島広太先生
3.急性期リハビリテーションにおける拘縮に対する私の工夫
  ~胸椎・腰椎の可動域改善を中心に~
                   あべ整形外科 向井重貴先生

昼休憩(12:20~13:20)

セッションⅡ(13:20~14:20) 持ち時間1人20分 ※質疑応答を含む

座長 河端将司先生

4.仙腸関節性の腰痛に対する私の治療
                   医療法人社団すずき病院 山岸駿介先生
5.脊椎の治療を行う上での私の工夫
  ~分節的な治療の重要性とカップルモーションの治療活用~
                   医療法人全医会あいちせぼね病院 河重俊一郎先生
6.背臥位における頭位の位置で理学療法に差が生まれる理由
                   動きのこだわりテーション 土屋元明先生

特別講演Ⅱ(14:30~15:30)
「関節ごとに我々が知っておかなければならない治療概念
 四足から二足に進化したことで、からだの負担が生まれている」 

                   コンディション・ラボ所長 園部俊晴先生

質疑応答(15:30~16:00)

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→演題のご応募はコチラ
※応募締め切り日:2019年2月10日

→一般参加(聴講のみの参加)
※応募締め切り日:2019年5月17日

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